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改善プロセス(事務管理系職場)kaizen Process



企業内講演 & 改善ワークショップ

 企業内研修・講演
 問題発生を未然に防ぎ「備えあれば憂いない」を具現化する「自工程完結」の考え方の講演を提案いたします。
 この考え方は事務間接部門改善の最新の考え方で、広く自動車関係会社で採用が始まっています。弊社ではこの
 取り組みに2008年より従事し、日本はもとより海外でも展開実績が多数ございます。
 併せて企業人として管理監督者としての原理・原則講演と組み合わせ、ご好評をいただいております。
 原理・原則の概念図はこちら

 セミナー1

 参加者様からの声:
 ・今までの仕事の進め方が時代に合わなくなっている事が良く判りました。(購買部30代女性)
 ・外国人と仕事をする時に必要な基本的な考え方が理解出来ました。(物流生産管理部20代男性)
 ・前の通りにやってどうして「やり直し」になるのかが良く理解出来ました。(製造部20代男性)
 

 主催者様からの声:
 ・今まで日本企業と仕事をしていて、正直なところ何故日本の管理が良いのか判らなかったが、
  今回のセミナーでその考え方が良く判りました。社員と一緒になって活発に討議も出来たので
  今後はコミュニケーションもうまく行くと思います。謝謝。 (副総経理 40代男性)

  
企業内講演+改善ワークショップ
    実際にどの様に改善を進めて行くのか、それには講演にプラスして改善のワークショップを行い実際に体験
   していただきます。事務間接部門では複雑に関係部門が絡み合うので各部署より実務代表者、実務者に出席
   いただき、改善の進め方を面白可笑しく実践していただきます。
   ワークショップの様子はこちら

   社内講演

   参加者様からの声:
   ・何故仕事をすると問題ばかりなのか、どうしたら問題が起こらなくなるのか判りました。(管理部20代女性)
   ・他部門が何をしているのか、仕事を進める前に何をしておけば問題が起こらないのか判りました。
   (品証部課長30代男性)
   ・お互いの仕事が見えない事が一番問題と言う事が良く判りました。(製造部改善グループ20代男性)

 
   主催者様からの声:
   ・今まで人が抜けては最初からやり直し、幾ら経っても少しも良くならないのが何故か判りました。今まで経験
    だけで判断して来ましたが、それでは担当者は困ってしまうだけで、時間ばかりかかって良くならない事が
    本当に判りました。今までの講師の方は真面目一方の方が多かったですが、日本人(失礼)の講師で最初は領土
    問題で心配していましたが、面白く理解出来て変な日本人老師で良かったです。(社長 50代男性)

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株式会社 統合生産方式研究所